障がい者キューブ
東京都荒川区は、聴覚障害者の有無に関わらず、セミナーや講演会など区主催のイベントで200人以上の規模の場合、手話通訳と要約筆記を原則配置する庁内ルールを新たに制定した。こうした内部的な基準を公表している自治体は、全国的にも珍しいという。
福祉新聞WEBより引用
2026.01.22
2026.01.21